PXPoxel.io 日本語攻略ウィキ

対応端末と動作環境

Poxel.io はブラウザと CrazyGames アプリで動きます。向きは横向き固定で、コントローラ対応は公開情報では確認できません。

01対応プラットフォーム

対応環境(CrazyGames の Platforms 欄より)
環境対応備考
デスクトップブラウザ対応キーボードとマウス
モバイルブラウザ対応横向きのみ
タブレットブラウザ対応横向きのみ
CrazyGames アプリ(iOS)対応アプリ内から起動
CrazyGames アプリ(Android)対応アプリ内から起動
ゲームコントローラ未確認配信ページのタグにあるだけで、対応の記載はない

02横向き専用

配信ページの Orientation 欄は「Landscape」で、縦向きの記載はありません。スマホを縦のまま開くとレイアウトが崩れるので、先に横向きにしてください。

横向きにしても、ブラウザの UI が残る分だけ表示領域が狭くなります。フルスクリーンにすると視界が広がり、アイアンサイトの使い勝手も変わります。

03中身は Unity の WebGL

CrazyGames の「ゲームエンジン」欄は「Externally hosted (iframe)」で、エンジン名までは書かれていません。WebGamer の紹介ページには「Engine: Unity」とあり、公式サイトのゲームも Unity の WebGL ビルドとして動いています。

つまり Poxel.io は、HTML5 の 2D ゲームではなく、Unity で作った 3D ゲームをブラウザ用に書き出したものです。読み込みに時間がかかり、端末の性能を食うのはこのためです。

04コントローラは「未確認」

配信ページには Controller タグが付いていますが、これは「同じタグを持つゲームの一覧」に載っているというだけで、Poxel.io がパッドに対応している証明にはなりません。

公式サイトのサイトマップには /settings があるので、設定画面に入力の項目がある可能性はあります。ただし中身を確認できないため、当サイトでは「未確認」と書きます。パッドで遊びたい場合は、実際に接続して設定画面を見るのが早いです。